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08 16

セルジオ越後が書いたコラムが炎上、批判

サッカー解説者のセルジオ越後が書いたコラムに批判され炎上しているとか。

ロンドン五輪の男子サッカー3位決定戦で試合後に韓国の選手が「独島(竹島の韓国側の呼称)はわが領土」とハングルで書かれたカードを掲げた騒動。

「たかが一選手のプラカードなど大したことではない」とコメント。

しかしこれには前置きがあり、韓国の大統領が竹島に上陸したことに比べれば、という書き込みがある。

あたかもこれは問題じゃないと言っている雰囲気を出させる記事はどうなのでしょうかね。




ポータルサイトのライブドアが運営する「Web Sports Magazine FOOTBALL WEEKLY」に2012年8月14日付けのもの。

タイトルは「独島プラカードより問題なもの」。

韓国のパク・ジョンウが「独島は我が領土」というプラカードを掲げ騒動となった。

「選手の行為は褒められたものではないけど、大統領がいきなり(竹島に)上陸したことに比べたら、たかが一選手のプラカードなど大したことではない。過剰に反応することは、同じ土俵に立つことと同意だよ」


批判すべきは韓国大統領の行為であり、上陸を阻止できなかった日本政府だ、と書いていたのだそう。

これも間違っていないというか、サッカー選手が主張したところで選手の力で政治や国を動かすことなんでできないものですし、間違ってはいないと思いますね。



IOCやFIFAが、何より一番政治まみれであり、政治とスポーツが別であるというのは綺麗事だと言い切った。


言い切ったという言い方もなんか悪意を感じさせますし、セルジオが個人の意見として言うこともあっていいのではないかとは思いますね。

IOCもやっぱり経済大国には配慮したり、スポンサーに気を使いコカコーラのライバルであるペプシを連想させるものは禁止と警告したり、冬季オリンピックでもヨーロッパ優遇の評価基準を変えたりと露骨な行為も目立ちますし、セルジオの言うことはおかしくはないと思います。


IOCは選手の政治活動には目を光らせているものの、自分達の方こそ政治色の濃い団体だと言いたかったのでしょう。


スポーツは話題になりやすいので、サッカー選手の行為を取り上げているともいえますし、しかし本題は大統領の上陸なので、そちらに目を向けたほうがいいのかもしれません。


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05 15

「南海キャンディーズ」のしずちゃん第1次強化合宿:

本気で1年半やってきたんで、負けるわけにはいかない。(相方の)山ちゃん(山里亮太)を殴るつもりでやると強くなれます」

練習後には山ちゃんが登場。

 しず「あんた誰や? テレビに映りにきただけやろ」
 山「東京からわざわざ来たんだよ! 今度、セコンドにつかせてよ」
 しず「嫌や! 絶対やらせへん!」


しずちゃんはただでさえかなりの力があり、練習していますからすごい力なのでしょうね。

以前は篠山紀信さんの子供と皇居のお堀でランニングデートなんて出ていましたかね?

失恋からボクシングか?

それとも今は恋愛は休みなのか。

ぽっぽろろろ

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